四十路も、それ以前、それ以上も、明るく、元気に、美しく!よそじコンビのキネとあずきの模索クラブです!
私(あずき)も、子供が小さい時、成長標準表なるものと毎日にらめっこしてストレス溜めてました。標準より、体重が多い。歩くのが遅いなどなど。

でも、そんなこと、子供が大きくなって見るとたいしたことじゃないんですよね。

マイナスの面を数えたらきりが無いです。

プラスの面に目を向けて見ましょう。

お子さんと一緒に(これがポイント)、今日のほめてあげること、良かったこと、嬉しかったことなどを書く、はなまる絵日記(かってに私がそうよんでます)とか、ほめほめ日記なんて作ってみるといいですよ。
子供が主人公の絵本風にすると、本当に喜びます。

書くことで、子供のいいところや、いろんなこと、今まで気づかなかったことが見えてきたりします。
うちは、男の子だったので、とにかく外に出て、毎日、散歩してました。そのうち、顔見知りの人が出来たりして、子供も親以外の人と接することが出来て、新鮮だったようで。
おまけに、可愛がってもらえたり、お菓子をもらえたり。


外に出れない雨の日は、とにかく手を使わせてました。
折り紙をいつも用意していて、一緒に作ったり、お絵かきしたり、粘土遊びをしたり。
このとき、せっかくですから、子守りをしているなんて考えず、自分も楽しんだ方が、勝ちです。

私は、ヒーローオタクだったので、仮面ライダーの似顔絵やウルトラマンの折り紙をマスターしました。

クッキー作りもおすすめです。子供に形を作らせてると夢中になって、1時間なんてあっという間です。
その間、私は、好きな編物をしたり、うとうとしたりしていました。
だって、親もストレス解消しないとねぇ。